mtg コンボデッキ レガシー 12

《意志の力/Force of Will(ALL)》 《剣を鍬に/Swords to Plowshares(A25)》 最近はレガシーでも《王冠泥棒、オーコ》《自然の怒りのタイタン、ウーロ》による青緑化が進んでおり、コントロールと言えば青緑ベースの多色が主流になっていました。, 僕はもともと青緑よりも青白コントロール系統のデッキが好きなのですが、このサメ補充は《補充》と言う4マナの必殺技を得た青白コントロールの後継と言える存在!, これまでに培った青白奇跡の知識が応用できそうで期待しているデッキです。カードプールの広いレガシーならエンチャント候補も多く、まだまだ研究の余地があるので今後も回して行きます。, 記事内で紹介したカードはカードラッシュ通販店で販売中です  楽天 / あみあみ / 駿河屋 2《浄化の印章》 1:《悟りの教示者》 4:《渦まく知識》 クリックで通販サイトへアクセスできます 今回のピックアップデッキは、エターナル環境に存在する《Helm of Obedience》を用いたコンボデッキ:「ヘルムピース(ヘルムヴォイド)」の2019年版!相手のライフは一切攻めず、《エネルギー・フィールド》で身を守りながら《Helm of Obedience》+《安らかなる眠り》によるコンボで相手を瞬殺! 青黒の2色をメインに、タッチ … 最近はレガシーのサメ補充デッキに夢中で、エンチャントで何か有用なものはないかと検索しています。, レガシーのカードプールには膨大な数のエンチャントがあるので、マイナーなものを探すのも面白い。, ※ラッシュメディア記事内紹介のカードは 1:《Tundra》 ●PWデッキ: 2:《呪文貫き》 4《意志の力》 http://teamys.net/top/deckall.php/LEGACY/1/1584714/, 『基本セット2021』:2020年7月3日発売  楽天 / あみあみ / 駿河屋 2:《狼狽の嵐》 1《覆いを割く者、ナーセット》 2《冠雪の平地》  楽天 / あみあみ / 駿河屋 ↓クリックで通販サイトへ↓. 4:《安らかなる眠り》 ●日本語版:  楽天 / あみあみ / 駿河屋 3:《エネルギー・フィールド》 ●日本語版:  楽天 / あみあみ / 駿河屋 4:《思案》 2《終末》 4《主張》, 4《溢れかえる岸辺》 【スペル】 6:《島》 4《剣を鍬に》 相手に妨害手段がなければ、あっという間にゲームに勝利できる 5. ●バンドル英: All Rights Reserved. ●バンドル: ダイジェスト:Legacy Challenge/Shark Replenish/@Vendilion/MTG – vendilion_mtg on Twitch. 3《狼狽の嵐》 1《覆いを割く者、ナーセット》 レガシーはコンボデッキが強いため、コンボに少しでも勝てるようなカード選択。 このデッキは1マナが12枚しか無いので《 相殺 》が当たりにくいのが短所ですが、少しは入れないとコンボやティムールデルバーに対して脆くなります。 Hi, ●コレクターブースター:  楽天 / あみあみ / 駿河屋, 『エルドレインの王権』:2019年10月4日発売 ※本記事はグランプリ・京都2015に向けて:第1回 レガシーを知ろう!を加筆、修正したものです。, いよいよ国内初のダブルグランプリ、その先陣を切るグランプリ・静岡2018(レガシー)が開幕しました!, レガシーによるグランプリはグランプリ・千葉2016以来約2年ぶりと、久々の開催となりました。, 本記事では普段プレイをされていない、あるいはレガシーをよくご存じでない方のためにこのフォーマットを、よく使用されるカード5種類にフォーカスをあててご紹介していこうと思います。, レガシーを象徴するカードたちであり、スタンダードやモダンと本フォーマットを隔てる大きな壁が、これら10種の「デュアルランド」です。一言でいえば「デメリットなしに2種類の基本土地タイプを持つ土地」です。すべての2色以上のマナを出せる土地はこれらデュアルランドを起源に持つ、と言っても過言ではありません。基本土地タイプを2つ持っていますので、《溢れかえる岸辺》など基本土地タイプを参照するフェッチランドでサーチしやすく(1枚のフェッチランドから実に7種類ものデュアルランドがサーチできます)、レガシーではその便利さゆえにあらゆるデッキに使われています。, 《湿った墓》や《血の墓所》など、モダンで使用されているいわゆる「ショックランド」との唯一にして最大の違いは、アンタップ状態で戦場に出す際の2点のライフ支払いがないということです。まさに最古にして最強の2色土地、それがデュアルランドなのです。, このように非常に強力なデュアルランドですが、デュアルランドだからこその脆さがあるのです。, 上記のように、デュアルランドはデメリットを併せ持ってしまいます。その強力さゆえにデッキ内の土地をついついデュアルランドだらけにしてしまいがちですが、よくメリットとデメリットを吟味して、可能ならば基本土地やその他の土地の採用も検討しましょう。, レガシーには、平均2・3ターン、場合によっては1ターン目にして勝負を決めてしまう強力なコンボデッキがいくつか存在します。それにもかかわらず、環境がそのような凶悪なコンボデッキだらけにならない最大の理由が、この《意志の力》です。, たとえフルタップであろうが、ましてや土地をコントロールしていなくても、呪文を打ち消すことができるマジック史上最強クラスの打ち消し呪文です。このカードの存在ゆえに、妨害手段を持たないコンボデッキの数は抑えられており、また多くのプレイヤーが青を選択する大きな理由のひとつとなっています。レガシーで青いデッキを相手にする時には「対戦相手の土地がすべてタップ状態であることに油断して大事な呪文を打ち消されてしまった」ということがないようにしましょう。, さて、そんな《意志の力》ですが、代替コストで唱えるとカードを1枚余分に消費することになるので、カードアドバンテージを失ってしまうことになります。特に脅威でない呪文に対して《意志の力》を使ってしまうと、後の脅威に対応できなかったり、その1枚分の差で負けてしまったりと、ついつい手なりで使ってしまうと、痛いしっぺ返しを食らってしまうことが多々あります。代替コストで唱える時は、なるべく致命的なカードに対し使うことを心がけましょう。, レガシーではコントロールデッキはもちろん、コンボデッキやビートダウンデッキでも青という色が非常に大きな割合で使われています。その理由は先ほどご紹介した《意志の力》の影響もありますが、なによりこの《渦まく知識》というレガシー最強のドロー呪文が、プレイヤーに青を選択させる最大の理由と言っても過言ではないかもしれません。レガシーより多くのカードが使えるヴィンテージでは、デッキに1枚しか入れることのできない制限カードに指定されているほどの強力カードです。, 一見するとカードの枚数を得しているわけでもなく、単にドローを先取りしているだけに見えるかもしれません。ですが、3枚引いて手札から不要なカードを2枚戻しフェッチランドなどでライブラリーをシャッフルすれば、まるでただ3枚カードを引くような効果が得られるのです。また、必要なカードを探したり、手札破壊に対応して唱えて重要なカードをライブラリーに隠したりと、非常に強力かつ小回りの利く使い方ができる、デッキの潤滑油でありエンジンでもあるカードなのです。, 強力かつ使い勝手の良い《渦まく知識》ですが、その一方でとても使い方の難しいカードです。使い方を一歩間違うと、「手札を入れ替えた」だけの結果に終わるということもありえます。《渦まく知識》を使う際には、「手札の不要なカードを有効なカードに変えてライブラリーをシャッフルしたい」「必要なカードを探さなければいけない」など、《渦まく知識》を使うべき明確な理由があるかどうかに気をつけましょう。, 《渦まく知識》はデッキやときどきの状況により、使い方や使う目的が変わってきます。このカードを使うなら、ご自分のデッキに合った使い方で、有効な時に使えるようにしっかりと練習しておきましょう。, マジック発売時から数多の単体除去呪文が印刷されてきましたが、《剣を鍬に》はその中でも最強クラスのカードです。たった{W}だけで対象のクリーチャーを追放することができ、その代償はクリーチャーのコントローラーにライフを与えるだけというローリスク超ハイリターンな除去呪文であると言えるでしょう。近年、クリーチャーの質が良くなり、マナ・コストに比して強力な能力を持つカードが増えました。しかし、ことレガシーで活躍するためには、この《剣を鍬に》を乗り越える必要があるのです。, ですが、《剣を鍬に》はこのように非常に強力な除去呪文であると同時に、ただの除去呪文でもあります。呪禁や被覆、プロテクション(白)を持ったクリーチャーは当然除去できませんし、クリーチャーに頼らないコンボデッキ相手には無力です。また、複数のクリーチャーを並べるデッキが相手だと、追放できるクリーチャーはたったの1枚なので焼け石に水になることもしばしばです。また、対戦相手にライフを与えることになるので、速攻デッキなどで《剣を鍬に》を使う場合、勝利できるターンが先延ばしになってしまう可能性もあります。, とはいえ、マナ・コストの軽さと効果の強さでは単体除去呪文として抜群の呪文である《剣を鍬に》。白を含むデッキを選択するならば、まっさきに使用を検討すべきカードの1枚です。, デュアルランドの項目でも述べましたが、レガシーではカードプールの広さも相まって、数多くの強力な土地が存在します。中には《すべてを護るもの、母聖樹》や《The Tabernacle at Pendrell Vale》など、たった1枚で一定のデッキを完封できてしまうようなカードまであります。逆にそんな強力な土地を無効化できる存在が《不毛の大地》なのです。, 単に1対1交換をしているだけのように見えますが、その効果は絶大です。前述のように致命的な土地をいともたやすく葬ることが可能ですし、デュアルランドを破壊してマナ基盤を拘束することもできます。さまざまな土地の恩恵もあり多色デッキが非常に多いレガシー環境では、《不毛の大地》が勝負の決め手になるケースも頻繁に発生します。, 《不毛の大地》のデメリットは、無色マナしか生み出せないため、色事故の要因になりえる、ということです。色拘束が厳しい多色デッキでこのカードを使うと、必要なときに必要なマナが出ない、対戦相手の土地を割ったのはいいが、逆に自分の土地が伸びなくて苦しい、ということも起こり得ます。《不毛の大地》を使うときはデッキの土地バランスをよく考えて投入するようにしましょう。, さて、これから2日間に渡るレガシーの熱戦が繰り広げられます。このフォーマットになじみのない方も生中継やテキストカバレージをぜひお楽しみいただければ幸いです。, 『ゼンディカーの夜明け』リーグ・ウィークエンド(11月)観戦ガイド|『ゼンディカーの夜明け』リーグ・ウィークエンド, 教えて!ヤソ先生!!  楽天 / あみあみ / 駿河屋, 『テーロス還魂記』:2020年1月24日発売 相手に《実物提示教育》されても手札から《排斥》を出して《引き裂かれし永劫、エムラクール》を追放しましょう。, レガシーで2マナ払って1ドローするだけはターンパスに近いのが短所ですが、それでも《補充》さえ通ればその払った2マナで相手のパーマネントを奪えるので十分に払う価値があります。, 注意点として、《補充》により《主張》が戻る時は解決中にエンチャント先を選ぶため、呪禁を持ったカードも奪うことが出来ます。手札からはエンチャント(パーマネント)の呪文を唱える場合は対象を選ぶ必要がありますが、《補充》の効果で戻るオーラは対象を取っていません。, 《夏の帳》で青からの呪禁を得た場合でも、《補充》の効果で出た《主張》はコントロールを奪うことが出来ます。, また《補充》が解決して《主張》のエンチャント先に相手の土地を選んだ場合、それに対応して土地をタップしてマナを生み出すタイミングが無いので気を付けてください。アンタップ状態の土地を渡したくないなら《補充》の解決前に土地をタップする必要があります。, スタンでもおなじみ《サメ台風》。レガシーでも青いデッキ対決で打ち消し呪文を構え合ってドローゴーする展開はあるので、長期戦のマッチで役立ちます。, X=0でサイクリングすると0/0のサメが出るので、相手の《黄泉からの橋》を追放できるという小技もあります。, デッキの中心となるソーサリー。自分の墓地にあるエンチャントカードを全て戦場に戻します。, 3枚以上のエンチャントが墓地にある状態で撃つのが理想ですが、《主張》《サメ台風》の2枚だけでも十分勝てるくらいの性能にはなります。4マナ払って合計13マナのエンチャントが場に出るなら強い!, いずれかのプレイヤーが呪文を唱えたら《行き詰まり》を生贄に捧げて、呪文を唱えなかった方のプレイヤーがカードを3枚引きます。, 最初は僕も不採用だったのですが、勧められてデッキに採用したところ毎回良い働きをしたので評価が変わりました。, このサメ補充と言うデッキはサイクリングを複数回する必要があり、サイクリングに4-6マナを費やすため準備に時間がかかります。そのため序盤を低速化させるカードが必要。, サイクリングは呪文ではないため《行き詰まり》に引っかからず、手札を整理してから《サメ台風》サイクリングで《行き詰まり》環境化でも攻めることが出来ます。, 序盤を《剣を鍬に》《意志の力》で捌いてから《行き詰まり》を置くとその後の《補充》準備に繋がりやすく、採用すべきだと感じました。, ただ後手だと出しにくく、レガシーのTier1であるティムールデルバー相手には《行き詰まり》を出すタイミングが無い為サイドアウトします。, このデッキは1マナが12枚しか無いので《相殺》が当たりにくいのが短所ですが、少しは入れないとコンボやティムールデルバーに対して脆くなります。《相殺》で2回消せれば十分くらいの気持ち。, ティムールデルバー視点からすると、島島→2ターン目《相殺》は打ち消すべきカードに見えるハズです。打ち消されて墓地に行くならOK。, 《覆いを割く者、ナーセット》は対コンボを意識しているのと、レガシーのTier1である氷雪オーコに対して強いので、メインサイド合わせて少数は採用すべきだと考えています。[-2]で《補充》を探す役割でもあります。, ドロー補助として《アズカンタの探索》《調律》なども候補でしたが、エンチャントだからと言って少しパワーレベルの落ちるカードを採用するとデッキ自体が弱くなってしまうという懸念があり、《思案》《渦まく知識》《覆いを割く者、ナーセット》を差し置いてまで使うものは少ないと感じました。, 《神秘の聖域》は《補充》回収と《相殺》《終末》とのコンボで非常にデッキに噛み合っており、2枚採用したくなるほど強力な土地です。, しかしこのデッキは4マナのソーサリーを主軸に置いたデッキです。《不毛の大地》《目くらまし》擁するティムールデルバーの事を考えると、基本地形ベースで5マナ揃えてから《補充》を撃つことが多いでしょう。, 途中1回でも《不毛の大地》を食らってしまうとそれこそ《目くらまし》の餌食なので、特殊地形はなるべく減らしたい。ここらへんは青白奇跡の時の考え方と同じです。同じ理由で《ヘリオッドの高潔の聖堂》も不採用。, 《虹色の眺望》だと《神秘の聖域》をサーチできないデメリットはありますが、《平地》は序盤から必要なので基本地形白マナカウント10枚が良さそう。, 《安らかなる眠り》だと自分の墓地が吹き飛ぶデメリットがあるので採用できませんが、《墓掘りの檻》なら自分の動きを阻害することなく相手の墓地を対策できます。, クリーチャーの横並びには強いですが、除去するまでに1ターンのラグがあるので《薄氷の上》の方が良いです。, 実は《サメ台風》を《外科的摘出》されると、勝ち手段が《主張》で奪った相手のパーマネントだけになります。, 《ニクスの星原》は毎ターンエンチャントを釣って5枚揃ったらクリーチャー化するので、サイドに追加の勝ち手段としてアリかも。, 対戦相手がクリーチャーでない呪文を唱える度に4マナ払わないと、こちらが1ドローするエンチャント。累加アップキープで1マナ払わないと生贄(ターンごとに1マナ→2マナ→3マナと支払いが増えます), 1ターンに複数呪文を唱えるコンボデッキに対してのサイドイン候補です。累加アップキープで自然と墓地に行くので《補充》で拾いやすい。, 《補充》で戻ってきて相手の展開を阻害するのに良いですが、3マナという重さがネック。, デッキの動きを見たい方はこちらの動画もどうぞ。(デッキリストは記事掲載の物と少し異なります).

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